タグ別アーカイブ: english

NHK出演

NHK BS1、11月6日(日)に3:20、Design Talks PlusにMirrors他作品とともに私が登場します。是非ご覧になって下さい。もともとはNHK Worldの番組で放送されていたものの再放送です。内容は英語で分り難いとは思いますが、映像でMirrorsの空間が登場するので写真とはまた違ったイメージで見ることができます。 続きを読む

北京デザインウィーク、住居交流フォーラム

北京デザインウィーク9月27日~29日の交流フォーラムに参加してきました。実は始めての中国大陸。住居フォーラムを開催する為に世界から100名の建築家を集い、事前審査により30名に絞り北京に召集されました。今回はその1名として参加してきました。

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A New Spring – A New Start

Hello! I am Kristen from China. I studied architecture in the U.K. and I just graduated last year. I am so glad and thankful that I could have this opportunity to come to Japan and do my internship in bandesign!
こんにちは。中国から来ましたクリスです。私はイギリスで建築を学び、昨年卒業しました。日本に来ることができ、bandesignにインターンシップとして参加できることをとてもうれしく思い、感謝しています。
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All around the world

先月Everlongが海外のサイトに載って以降、世界中の建築、デザイン関係者からメールを頂いています。多くはサイトや書籍への掲載、インターンシップ希望の学生さんですが、注目して頂くことは大変光栄なことです。中には、単に見た目に美しいとではなく、深く設計趣旨を吟味した内容のメッセージを頂いた時には本当に嬉しい気持ちになります。 続きを読む

Please watch your step.

最近、名古屋市内の主要な駅や店舗で英語のアナウンスを聞く機会が増えた気がします。また、英語、中国語、ポルトガル語が案内掲示板、ガイドマップなどに併記されているのをよく見かけます。海外からの旅行者、中長期滞在者の増加を背景に建物や公共の場で様々な言語での表現がされるようになったと感じています。

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Gonna or Will

ちょっと古い歌ですが、iPodのCMソングで有名なAre You Gonna Be My Girlは、オーストラリアのロックバンドJETの曲です。Appleは毎度センスが良い選曲で、これで注目した人も多いと思います。Are you gonna be my girl? の意味は、ロック風に言うと、俺の女になれ!ですが、何故Will you be my girl? ではダメなのかと一瞬考えてしまいます。 続きを読む

Life Is Beautiful

Midnight I watched a movie, Life is beautiful, 1997 Italian tragicomic comedy drama film directed by Robert Benigni. The story was a nimble comedy but the background was a deep historical document of a war.

The main actor, Robert Benigni never wanted his son to know suffering distress and entail hardship of the Nazis persecuting the Jews. Finally he was scarified by his son. In the last seen, a narrator said that he gave his son life is beautiful. Similar instances might had been during the world war. I’ve just returned form Germany, thus I profoundly felt the story. 続きを読む

Dream Catch Me

イギリス人ミュージシャン、Newton FaulknerのDream Catch Meという曲があります。
2007年発表のこの歌は 彼の名を全世界に広めました。白人のレゲエ頭で、アコースティックギターをスゴテクで弾いています。腕には2億円の保険が掛けられているとか、あの Jimmy Pageがファン(Jimmy Pageのほうが彼のファン!!)とか逸話は色々あるにしても、今日は彼を紹介するというのではありません。そのタイトルのDream Catch Meのほうに注目してみます。 続きを読む

敬具

英語で手紙のやり取りにて、最後に書くSincerely Yoursは敬具にあたります。アメリカではSincerely Yours、イギリスでは逆のYours Sincerely。(Sincerelyを直訳すると、誠実に)

私は手紙などのフォーマルな時には深く考えずそれを使っていましたが、他にも、Kind Regards, Kindest Regards, With Regards, Best Regards, Very Trully Yours, Yours Faithfully, Faithfully Yours, Cordially Yours, Yours Cordially, All the best, Best wishes, Best regards, Best, All my best, その他もろもろ、調べてみれば色々出てきましたね。

アメリカ人から初めてBest,とカジュアル且つシンプルに返って来た時には、何だかカッコ良いなぁと思ったものですが、この間とてもお洒落な敬具がありました。 続きを読む